kazoo

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老眼鏡



コンタクトレンズが遠近両用じゃないので老眼鏡が必要になりました。
100均で4つほど買いました。
一番弱い1.0から2.0ですが普通は1.0で間に合うようです。
というよりコンタクトレンズを弱くすればいいだけかもしれません。
一番上はメガネに取付けて要らないときは跳ね上げタイプ。
これは小だそうで大が欲しいなあ。
まあ、60点ですかね。
次は唯一2.0で強いから使わないでしょう。
デザインはともかく使い易いですね。
大きさ的によろしい。
70点
下から2番目は一番欲しかったタイプ。
遠近両用の下の部分と思えばいいかな。
細いので長時間は向かないかもしれませんが使い易いです。
やっぱり予想通りの結果とも言えます。
普段もずっと掛けていてもいい。
運転してもじゃまにならない。
90点。
減点は細いケースが付いていますが「つる」を合わせて曲げたら入らなくなったんで減点。
一番下は無難な優等生かもしれません。
これも掛けっぱなしでも行ける。
それほど細くはないので長時間まったくOK。
80点。

こんな感じですね。
100均なんである時買わないと変わっちゃうかもです。
どれも十分使えるとは思います。
ただ愛着はまだわかないなあ。笑

スイミングゴーグル



これは結構常用しているアリーナのミラーです。
このシリーズはパーツ式でレンズとバンドが別売り商品。
同形でミラーじゃないのもあります。
しかもレンズは度付きもあります。
日本製ですから成る程ですね。
これは2台目で初代は2年くらい使って無くしました。
装着感はしっかりとあります。
視界もまあまあですがスゥエーディッシュのように軽快じゃない。
つまり当てゴムがついているのでズレたりしないが柔らかくないです。
固めのサスペンションといったところかな。
100点満点中95点です。


無名メーカーで景品用を貰いました。
どうってことないけど粗悪なものじゃないです。
大きめなのとごつごつしたデザインが情けない。
色も中途半端ですがこの手は使わないのでなくさない。
ゴムはラテックスでフィット感があります。
ふかふかのサスペンションって感じでしまりがありません。
質実剛健とでも言うんでしょうが魅力がない。
100点満点中60点


ドンキホーテで買った度付きスイミングゴーグルです。
チャレンジャーDXってネーミングですが無名で中国製品だと思います。
1980円は高い。
使って不自由はないですが値段を考えるとバツ。
百点満点中50点


アクアラング商品ですがスイミングでも使えます。
特徴はレンズが曲面で視界がワイドです。
全体はシリコンで明るいのも特徴。
フィット感は最高でさすがアクアラングって感じですね。
ゴツゴツ感は全くなくスムーズなデザインが素晴らしい。
但し、度付きはないですね。
バンドもワイドで気持ちいいです。
100点満点中95点

昔、バラクータという製品がお気に入りでした。
ウレタンフォームのパッドはまさに装着を忘れそうでした。
バンドはバックル式で湾曲したレンズといい最高のデザインだったと思います。
水泳用品メーカーの品物は無難ですが取り立てて評価するものは少ない。
一時期パッドの無いレーサータイプがはやっていましたが今でもあります。
軽くていいと思いますが普段使うには痛いですね。

メガネ



連休最後の月曜日に急にメガネが欲しくなりました。
お気に入りをラグビー君にかじられて傷だらけになってしまったから。
いつもなら御徒町の白山眼鏡店ですが今回はちょっと変えました。
白山は社長が同級生なんで彼のデザインで気に入ったものを使っています。
でも、最近は細いフレームが多くてちょっと遠慮。
今回は「銀座メガネ」って名前が凄過ぎな大森に支店のあるメガネ屋。
カミさんの御用達でお勧め。
何がってズバリ値段。
メガネって3-4万で白山の親戚価格でも2万以上。
これがたったの5000円(レンズ込み)です。
よく新聞広告では見ていましたがそんなもの使えないだろってパスでした。
100本以上のフレームが並んでいて写真の2つを購入。
遠近両用でも出来るって聞いたら1万円ということ即決めました。
2本で1本分以下ですから。
今回はついでにコンタクトも20年ぶりに購入しちゃいました。
2ウィークアキビューで2週間使い捨てです。
中学1年の時に白山の親戚で小倉眼鏡店ってのがありましてそこで初めてコンタクトを作りました。
40年以上前の話。
当然ハードコンタクトでしたが目が痛くてほとんど使わなかったなあ。
水泳の時にゴーグルを掛けるんですがゴーグルにレンズを入れてみたりしましたがコンタクトの方が便利だったんで作ったのが2回目。
これもハードでしたが1-2時間なんで使い易かったですね。
ほどなく度付きスイミングゴーグルが出現。
コンタクトはだんだんつかわなくなりました。
去年、オークレーのグラスを購入したんですね。
USBレシーバ付きのものでモトローラとの共同製品。
しかし、レンズ交換が出来ない代物。
使うにはコンタクトしか無い訳でずっと購入をと考えていました。
今回「銀座メガネ」で販売していたんでついに購入。
さすがソフトコンタクトですから違和感もゴミの痛さも全く無し。
但し、手入れがちょっと面倒です。
値段は2000円強で安いもんですけどね。
メガネを付け慣れているとコンタクトはちょっと面倒に感じます。
しかし視界が広く世の中明るくって気分は爽快ですね。
安い買物しちゃいました。

医師とのお話

今日も昼頃に入院中のオヤジの病院へ。
病床が移動していました。
病院食を看護士に勧められても手を振って拒否。
薬はなんとか飲みました。
点滴は相変わらず1500mlで熱こそでないものの下痢は続いているようです。
ナースステーションで担当医師に面談を申込み医師の話を聞きました。
昨日、弟と妹には話したようで老衰では入院ってことはないと思うので、食欲不振に依る急性胃腸炎との診断。
胃ろうについてはご家族があまり熱心じゃないので見合わせますかだって。
外来担当の医師からは胃ろうで入院計画がありますねなんて話でしたけど。
あれ、違うぞ。
そこで胃ろうが可能になり次第お願いということを話しました。
どうもその辺が肝心なのに変だなあ。
他には現状では2段階位低下しているとのこと。
初めて担当してもらうのになんで判るのかなあ。
おしっこを立ってするのがやっとですから自分は判っていますけど。
8月の入院じゃあ立ち上がってトイレにシャカシャカ行ってましたから。
今はベッド脇にオマル。
顔色も酷く悪いですし、寝てばかりで、話もせずにジェスチャーだけ。
一週間以上点滴だけですから厳しい。
一刻も早く下痢を止めて胃ろうが最善です。
あとは祈るだけです。

再入院

金曜日に入院が決まりましたが病床の空きがなく土曜日、外来で点滴1000ml、日曜日、月曜日と救急外来で点滴1000mlの処置を受けました。
基本的に下痢が続き、発熱もあり急激な体力低下が進みました。
87歳という年齢からも重篤な状況だと思います。
今日、外来で院長に診察して頂き病床を再度捜して頂き入院が決まりました。
今後は抗生剤と生食の点滴が24時間つづけ経過を見る事になります。
前回、退院後10日で再入院となりましたが今回は入院の難しさを経験しました。

前回の入院では脱水症状の悪化から病状回復で8月28日に入院。
この時はスムーズに入院が決まりました。
その後、点滴、安静の効果が出て食欲も少し回復したため退院にこぎ着けました。
その後、十分な補水、食物はとても経口では取れず、一週間前から炎症反応が出ました。
抗生剤の投与などで下痢が悪化し外来での点滴を続けていましたが回復出来ず担当医(内科部長)の判断で入院は決まりました。
その際、父は手がかかる患者ということで病床の数に限りがあり即入院にはなりませんでした。
結局、該当病床は空かなかったんですが他の病棟への入院許可になりました。
だったら早くしてくれればなあというのが率直な気持ちです。
最大の問題は炎症反応の解消だと思います。
これにより下痢、発熱で失う体力は急激でした。
高齢者は急激に消耗した体力を急激に戻す事は出来ないでしょう。
かなり長期間の入院になると覚悟しています。
その間、胃ろうをして貰う事で栄養補給がカギになるでしょう。
かなり、厳しい状況です。

点滴

父親は3日連続で点滴受けました。
10月に胃ろう開孔で入院予定を立てました。
それまで体力が持てばいいんですけどね。
大田区では胃ろうを受け付ける療養施設は空きがまずないそうです。
受け入れを拒否される場合が多いことを確認されました。
いわゆる寝たきりになった場合は家で介護することを覚悟しろということですね。
主たる介護者が弟なので弟が積極的だから問題は無いと思います。
あとは倫理的な問題。
つまり本人の生命力に反した医療行為でもあります。
延命ってやつですよね。
医療行為自体が延命目的ですから医者は勧めることも拒む事もしません。
本人、家族の同意というより積極的な働きかけが必要です。
オヤジの場合はこれ以上脱水が進むと危険ということで栄養補給も含め改善する目的です。
この目的の胃ろうはごく普通でしょう。
もう一方で検査結果ではどこも悪くない。
慢性の疾患も急性の疾患もあまりないことです。
胃ろうが早期治療として認められるかどうかは疑問もあります。
そんなこんなで悩んでいるうちにオヤジはどんどん弱っていくんでしょう。
これは絶対的事実です。老衰ですから。
胃ろうのメリットは水分栄養の補給が十分に行える。
介護者にとってはそれだけでいいのかもしれません。
弱っていく姿をみるのはつらいですからね。
私が主たる介護者だったらしません。
自然に命が尽きるのを3人看とりましたからね。
自分も胃ろうまでして欲しいとは思いませんね。

関東学院大学 対 立正大学



日英から10日経って再び秩父宮。
リーグ第2戦の相手は立正大学でした。
前半風下で90%敵陣でしたね。
普通なら5トライ以上じゃないですかね。
2トライだったのは肝心な所のミスですね。
暑くて選手は大変そうでした。


フォワードは安定していたのかな。
いずれにしても楽勝ムードですがストレスが溜まる前半でしたね。

後半はそつなく4トライ。
でも反則が両チームで30ってのはつまらない試合ですよね。
これでひと月チームは日本を離れてフランス、英国遠征。
シーズン中なんでちょっとなあ。
フランスはワールドカップ観戦と試合。
英国ではオックスフォードとの定期戦。
必ず成果を期待しちゃいますね。
このままだと大学選手権連覇はかなり厳しいと思います。

細川論(06)ちょっとダミーで突破はヤバくないでしょうか。
ただ、後半最後の前後ギャップを突いたゲインは非凡。
トライに結びついていました。
ハーフ団が2年生なんでもう少し冒険もして欲しかったけど合格かな。


混声合唱団による校歌斉唱がありました。笑
きれいなユニゾンね。

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世界一自由な楽器。
Tシャツみたいだ。

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