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私のブレインでの解釈

脳内モルヒネ全開です。

スイッチングハブがあると思ったら見つからない!
こんなことなら一緒に頼めばよかったと後悔。
RT-S300SEの設定とDHR-4RVの設定は程よく完了。
2台のMacでそれぞれネットワーク環境を変えての設定です。
LANケーブルはS300SEのLANポートからDHR-4RVのWANポートで調整。
無事、VPNサーバの設定が完了とします。

そこでまたまた深読みです。
結論は予定通りに光ケーブルからONUでWANポートですがこれがひとつしかコネクタがないということは基本的にひとつしか許さないということですかねえ。



これがNTTから貸し出されている拙宅のONUです。
ここからはイーサで垂れ流すはずです。



これが可能な予測を立てていました。
ラインは双方向ですがLANは廻らないはずです。
ご覧の様にWANを分岐するハブが重要なポイント。
しかし何らかの原因でNTTの開通テストを妨げるのはマズい。
ネットで調べました。
どうやらGE-PON(FA)A GE-PON-ONU(1)(2)はアウトプットでどの程度のデシベルか調べるらしい。
つまりその後は判らないという結論を強引にしました。
WANケーブルはLANと異なる回線なので、DHR-4GRVが構築したLANの終端にRT-S300SEが来ればループは起きないはず。
これしかひかり電話子機をVPNで繋げる事は出来ない。
こんな考えです。
明日、近所のコジマデンキでギガベースのスイッチングハブを購入しましょう。
ダメなら他の手だけど、ちょっと手詰りなのよね。



この2台のルーターが並列に処理すればいい。

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